右足骨折で全治6カ月の内館牧子。意外だった年齢。

 

脚本家の内館牧子さん。桜に見とれて転倒し、全治6カ月の骨折となりました。

出典:https://www.daily.co.jp

 

高齢者にとって骨折は「命取り」と言われる。
骨折から寝たきりになるケースが多いからだ。寝たきりになると次に認知症になるパターン。これは介護の現場では最も避けたい図式。

 

私が介護の仕事をしていた時にも、高齢者の転倒 → 骨折は一番恐れる事例でした。年齢が上がるほど治りも遅くなり、運動も出来なくなるので筋力が著しく低下します。

 

50歳を過ぎると筋力がなくなるスピードは恐ろしく早い。
特に下半身の筋力低下はびっくりするほど著しいのです。寝たきりの状態では、2日で1%、2週間で7%の筋力が衰えると言われている。「7%衰える」と言うことは、「歩けなくなる」ということです。

 



 

そこで、ふと浮かんだ疑問。
「内館牧子さんって、何歳なの?」ということ。

 

調べてみると彼女は1948年生まれの68歳。

私の印象ではもっと ” ” だったので意外でした!
「へ~、まだ若いんだねぇ、」という感じ。

 

瀬川瑛子と同い年。

 

あと、由紀さおりも。この方は綺麗すぎです。

 

森山良子もそう。この方はとても素敵な年齢の重ね方をしていると思う。年と共に魅力的になっていますね。見習いたい!!(無理だけど)

 

安藤和津も同い年です。見えませんね、若々しい。

 

内館牧子も昔はそれなりだった。

 

「キャリアウーマン」風…

 

それが徐々に、

 

 

 

 

 

顔とヘアースタイルが合っていない。

ショートカットの方が似合うと思う。

 

 

 

 

この写真を見て、今のお顔、「フクロウ」に似てるな、なんて思いました。

 

 

カワイイ (^^♪

 

 

どうぞ、お大事に!