引っ越しを少しでも安くする方法。特典いっぱいのWeb見積もりを活用しよう!

引っ越し

春の新生活に向ての引っ越し。出来るだけ安く済ませたいですよね。

 

では、どうしたら、安くお得に引っ越しが出来るのか?

 

答えは、

 

「無料見積もりをして、比較する!」

 

定番な答えですが、これが一番確実に安上がりな方法です。

 



 
私は今、東京に住んでいますが、10年ほど前に北海から引っ越してきました。

北海道から海を渡っての引っ越しは、引っ越し業者にとっては「おいしい仕事」になります。

3社にお願いして見積もりに来てもらいましたが、業者によって数万円の違いがありビックリしました。
「・・・そんなに違うんだぁー」と。。。

 

引っ越しの時間や曜日によっても違ってくるし、もちろん荷物の量によっても違います。

北海道からの引っ越しは、JRコンテナ便でした。
荷物がコンテナ1台に収まるか、コンテナ2台分になるかで大きく差が出ます。

 

私たちにとっては、1000円でも安く済ませたいのが本音。それでなくても引っ越しにはお金が掛かりますからね。

 

どうしてもコンテナ1台に収めようと手を尽くしました。

大型家具のタンスやベッド、机などは全てリサイクルショップへ売り払い、所有していた自動車も(まだ買ってから3年未満でしたが、)泣く泣く下取りに出しました。

 

使っていた自転車は友達に譲り、本の類は図書館へ寄付。衣類も大分処分し、かさ張る布団も来客用はリサイクルへ。

 

北海道では必需品である煙突付きの石油ストーブは、それも購入後3年未満で新しかったのですが、東京では使えないので、大家さんに寄付しました。

 

不用品をあっちへこっちへ動き回って処分し、どうにかこうにか、コンテナ1台分に収まるように苦労したのを覚えています。

 

話がそれましたが、

 

とにかく、引っ越しは見積もりしなければ始まりません。

人件費にも注意しないと損するかもしれませんよ。
3人で済むところを、4人も5人も助っ人を寄こされてはたまりません。(来てくれた人には、最後に ”チップ” を払うのも今や常識のようです。)

当日手伝ってくれる友達がいれば、それほど人手はいらないははず。

 

引っ越しの荷造りもセットになっているものがありますが、それは当然割高になります。
なるべく自分で荷造りましょう。

 

荷造り用の段ボール箱を用意してくれる引っ越し業者もあります。
必ず有料か無料か、確認しないと、あとでヤバいことになりかねませんのでお忘れなく!

 

また、それらの段ボール箱を引っ越し後に引き取ってくれるかどうかも確認した方が良いです。
その際も、有料か無料か、必ず聞きましょう。

 

引っ越しの見積もりは、今はネットで一括で出来る時代になりました。しかも、24時間対応!
便利ですね~本当に!!

 

しかも!

 

webから見積もると、最大で55%OFFになるそうです。

 

その上、

 

新生活に必要な商品やサービスが、最大80%OFFになる優待券が貰えたり、

 

不用品を一括で買い取ってくれるサービスが付いていたり、

 

エアコンの脱着料金が安くできたり、

 

それらのサービスと見積もりを合わせて申し込むと、

 

なぜか最大60000円のお祝い金が貰えたり、

 

特典がいっぱい付いてきます。

 

詳しくは、 一括見積はコチラをクリック